1階の芝生は、貼ったときから、元気そうでしたが、今は、けっこう、もさもさになっております。
想定外だったのが、夏ツタ。植えたときは、けっこうか細くて、本当に根付くのか不安でしたが、今は、こんなに元気にのぼっています。
屋上の木に、セミの抜け殻がくっついていました。
もう、夏ですね。
熱中症とコロナに、気をつけて、今年の夏を乗り切りましょう。
くまもと

2022年7月15日金曜日
1階の芝生は、貼ったときから、元気そうでしたが、今は、けっこう、もさもさになっております。
想定外だったのが、夏ツタ。植えたときは、けっこうか細くて、本当に根付くのか不安でしたが、今は、こんなに元気にのぼっています。
屋上の木に、セミの抜け殻がくっついていました。
もう、夏ですね。
熱中症とコロナに、気をつけて、今年の夏を乗り切りましょう。
くまもと
2022年7月14日木曜日
人材募集しています。ご興味のある方はお気軽にお声がけ下さい。
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現在、皆様のお力添えもあり、
ありがたいことにたくさんのプロジェクトに恵まれました。
「長田慶太建築要素」では、設計監理の補佐・及び・企画提案のできる人材を募集します。
設計経験者・資格者・
Vectorwrks、Illastrator、Photoshopを使える方を優遇させて頂きます。
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男女・年齢不問。
経験者・資格者優遇。
試用期間有(3ヵ月)
基本給 +交通費
+住宅手当
+資格手当
+子供手当
+長期就労手当
臨時手当
+担当物件手当有
+社内コンペ賞与等手当有
詳しい給与詳細・保険等については、職安にてお問い合わせください。
さらに詳細は面接にて。
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興味のある方は、
HP内Mailもしくは電話:087-834-3489 (担当:永島)
または職安にお問い合わせください。
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猫がいますが。。。ご了承願います。
2022年7月1日金曜日
サニーサイドにて。
西日対策として、
暖簾と簾のロールスクリーンを設置しました。
なんだか、、、
最初からあったかのようにしっくりきます。
とても、サニーサイドらしい。
とうとうヤギさんが。。!
柴犬くらいのちいさなちいさなヤギさんです。
。。。かわいい。。。。。。
こんだけ可愛くて人懐こいヤギさんがいたら、会いに行っちゃいますね。
先日、福岡に行ってきました。
アクロス福岡!
都会のぐりんど!
御年26年の緑化は大迫力でした。。。。。!
ウチノ
2022年6月22日水曜日
はい。
今回も開催されました。
「#10分選手権」~パチパチパチ
結構みんなドッキドキです・・・
それはお題が直前に所長のKIMAGUREできまるから。。。
今回は「トラック」
もちろん、今回も見てはいけません。
自分の心の中のトラックを各々10分で書きます。
言わずもがな。
優勝は所長です。
そりゃ、そーだ。
サービスで。
熊本画伯のパンダを。
タイトルは「虚無」
ウチノ
2022年6月19日日曜日
納骨堂の中に設置する納骨壇も設計させていただきました。
サイズ、オプションとお客様に自由に選択いただけるものにしています。
注文が入り、どんどんと納骨壇が並んでいきます。
2022年6月14日火曜日
事務所で「10分スケッチ選手権」やっております。
事の始まりは熊本さんのスケッチ問題。
なんとか上手くなりたいと、一日一絵描くことから始まりました。
それが、
なんとも、
言えない、
味のある、
絵です。
下手ではないんです!でも、、なんとも味のある、、、(言葉を選ぶ)
ということで毎週金曜日で事務所内で絵を描こうではないかと。
それをインスタで投票形式にしようではないかと。
はい。
第一回目は脚立。
△長田…悔しいが、、、一番リアル。
そうです。
この戦いは相手を褒めるのではなく、貶しあう醜い戦いなのです。
多分みんな自分が一番だぜって思っているはず。(熊本さんは分かりません。)
ということで。
社外の皆様に一番を選んでいただこうということで。
「10分スケッチ選手権」、投票宜しくです。
次回(既に終わった)軽トラスケッチは恐ろしくやばい戦いです。
追記:
この戦い、私が優勝ですー!いえい!
2022年6月6日月曜日
リビングからつながるテラスの植物たちも元気そうです。
この先も、新しい住人の人たちに寄り添っていくような建物になってもらえるとうれしいです。
くまもと
2022年5月21日土曜日
長嶋造園様と共に、3本のトネリコを集めて、1本の株立ち風に植えこみました。
1階の正面に緑が入ると、また、もうひとつ、柔らかい印象になりました。
引っ越してきた植栽たちが、新しい土地に根付いて、新しい店舗を見守っていってもらえるとうれしいです。
くまもと
2022年5月19日木曜日
2022年5月11日水曜日
「里山の中で・・・集落と共に」
香川県まんのう町。城山麓の扇状地にひろがる里山。空き家も多い集落の中にポツリと建っていた元看板工場をコーヒー焙煎所・チョコレートの製造販売所(Bean to Bar)…そして周辺農家で採れた野菜等の直販所、それらの食材を使ったお弁当の製造販売という複合機能を内包した工場への減築・改装プロジェクト。
インドネシアからフェアトレードで輸入されたコーヒー豆やカカオというこの集落にとってどこか異質なものと、近隣農家と訪れた人々を繋ぐ産地直販所…2つの大きく違うルーツを分け隔てることなく、自然と混ざり合った…おおらかな空間をめざした。やんわりと2つの全く異なるルーツが共存出来れば、それぞれの人々の目的は交錯し、相乗していくだけでなく、建物全体を架け橋として繋いでいる。
最初に敷地に訪れた際、増築改築を繰り返した工場は、どこか集落に対して異質で大きく、スケールアウトしているように感じた。そこで耐震強度が不足していた南棟の2階部分を減築しつつ、中間の1スパンを切り飛ばし、2棟に分け、集落の中に落とし込んだ。その2棟の中間部分に近隣にある地形を模したRC造のスロープを挿入。このスロープは、旧工場の鉄骨の柱と絡みながら横補強の力を負担し、耐震補強として機能しながら、再度2棟とそれぞれの2階部分を繋ぎ合わせている。スロープは、そのうち、近いうちに…自然の植生に飲み込まれ…背後の山と繋がって建物を飲み込んだように見せてくれるだろう。(Diagram参照)
長田慶太
