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一級建築事務所 長田慶太建築要素

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またまたやってきた、、、
トリ。
カジコに襲われていたところを救出。
怪我してそうで、アシル動物病院へ。
「山の鳥であることはまちがいない。」とのこと。
この子いったい何者。。。?
キジ?
ヤマドリ?

調べた結果。。。。
たぶん。。。。
コジュケイ。
(初耳)


ウチノ

調べる中でびっくりするぐらい可愛くてキュンな、シマエナガ。

事務所にまたしても、出現したスズメ蜂の巣…
民間人に襲い掛かるスズメ蜂… 
逃げ惑う民間人…

そんなとき、必ず、助けてくれる
ロボ

再起動
立ち上る ロボ
進みだす ロボ
戦闘前に祈る ロボ
避難する 民間人
まずは相手を睨みつける ロボ
いつでも攻撃体制であることを伝える為、棒でつつく ロボ
緊張する 民間人
相手の目をくらます為、煙を噴射する ロボ
相手が怯んだ瞬間… とどめの 体当たり
相手をしとめ 祈る ロボ
民間人に見せつける ロボ
戦いを終え、軽くお辞儀した ロボ

ロボは振り返ることなく、去って行った…
請求書を残し…

ありがとう ロボ

タケマサ
今日、綾川の現場では、冷蔵庫がすっかり様変わりしました。
これが、ビフォー写真。
下のパネルから、徐々に変わっていっています。
天然木化粧シートを冷蔵庫のパネルサイズに切り出して、貼っていきます。
そして、アフター写真。
周りのラワン収納にもすっかり溶け込んでいます。
よーく見ると、湾曲した取手部分にも貼られています。
現場監督さんにもお手伝いいただいて、ステキな仕上がりになりました。
少しレトロな感じがして、いい感じです。
くまもと
「商店建築8月号」のベーカリー&フードストア特集に
「Patisserie Araki 林町店」が掲載されております。

施工/植原建設
5ページにわたって掲載していただいております。

何を考えて、どのようにして、パティスリーアラキが出来たのか。。。が書いております。
書店にも並んでおりますので、ぜひお手に取って見てみて下さい。





今回、建築を専門に撮影される近藤泰岳さんに撮影していただきました。
建築写真は建築を綺麗に見せるために、
デジタルで合成・加工する技術が必要だそうで、
そのため、微妙に撮影の位置や光の当て方を変えながら、たくさんの枚数を撮影しており、
いつもと撮影方法と少し違って、興味深かったです。 

ウチノ
フランス・パリ…ポンピドューセンター・メスにて
会期:2017年9月9日~2018年1月8日まで開催される



●「Japan-ness」展
…ジャパン・ネスー1945年以降の日本の建築と都市計画

に「宮脇町ぐりんど」が2000年以降の数十作品の中に選ばれ展示されます。


 戦後から現代まで70年にわたる日本建築史を総括するヨーロッパ初の展覧会で、日本の建築の様々な動向を、年代順の6つ(黒・グレー・カラー・ノンカラー・白)のセクションで通覧するもの。

「ぐりんど」は、最終セクションの「white(白)」で写真展示されます。

現時点では聞かされている概要だけになりますが…

●概要:ポンピドゥ・センター(パリ)、フランス国立近代美術館や日本のコレクションのオリジナルの図面や模型に加え、都市計画、写真、映画、建築雑誌や書籍など幅広いジャンルにわたる作品を紹介することにより、豊かで複雑な都市モデルの中心に根ざして生まれた、日本人のクリエーション、建築文化に迫る。
七十年に及ぶ歴史的な行程を辿りながら、本展覧会は、常に新たな美学的また批評的モデルによって活性化されてきた日本の建築シーンの推進力に焦点を当てる。日本建築は、国際的なあらゆる議論と常に共振し、際立った存在感を示しながらその特異性とオリジナリティを表明してきたにもかかわらず、未だにその輪郭をはっきり捉えることが難しい存在である。日本建築は、西洋のアヴァンギャルドとの絶え間ない対話と交流において、本質的にあらゆるアイデンティフィケーションを拒絶している。

 興味深く、非常に客観視させられる評分ですが…
…そうみたいです。
 お近くの方?丁度、その頃フランスに行かれる方…ぜひ・・・w


 ありがたや。    長田

日本商環境デザイン協会
JCD INTERNATIONAL DESIGN AWARD 2017にて、
「Patisserie ARAKI 林町店」がBEST100を頂きました。

http://www.jcd.or.jp/designaward_2017/best100.html

お施主様、施工頂いた植原建設様、ご協力いただきました各関係業者様。
皆様、ご協力とお力添えありがとうございました。




行く度、行く度に
お客さんが入っていくPatiserie ARAKIさんを見ると、いつも嬉しい気持ちになります。


ウチノ
いつも模型の製作には「+1週間」を見ます。
 なぜか。


なぜか。

裏の敷地の祠。
横の石積み。
ハス池。
車の塗装。
色の調整。
他では、石積み、植栽の表現、砂浜の表現、海の表現。。。。。

 いつでも主役を引き立てるのは脇役。


ウチノ

。。。模型作りはいつも楽しいのでちょっとさみしい、模型ロスです。

子猫、里親募集します。
元気な女の子の猫ちゃんで、びっくりするほど人懐っこい!
家で預かることもありましたが、ずーっと付いてきます。

いつも誰かの側にいます。
・・・かと思いきや、さみしがりやさんというわけでもなく、
一匹でおうちにいても楽しそうに走りまわっています。
 
トイレも場所が変わっても絶対間違えない。かしこいです。
メット一族ということもあり、お顔がかわゆい。

生後1ヶ月半か2ヶ月くらい。フロントライン済。シャワー済。
事務所に見に来て頂いて結構ですのでご遠慮なく、
FBに返信頂くか、
Email:a.u@archi-element.com(内野)、
TEL:087-834-3489まで一報ください。

ウチノ
先日、ぐりんどに高松工芸高校の建築科1年生の学生たちが見学に来てくれました。

気持ちとしては、まだまだ学生の頃から変わってない、と思いながら、
実際に現役高校生と接すると、自分の中ですこしずつ重ねた年月を実感してしまいます。

学生さんたちはぐりんどを見て何を感じたんでしょうか。
とても気になります。

自分の事を考えると、
建築を勉強しよう、と思った気持ちとか、設計が好きだなと感じた気持ちとか、
その時に一緒にいた友達とか、先輩とか、好きなものとか。
意外と、大人になっても、つながっていることが多いです。

高校生の頃に「建築」を意識して見た建物を、
建築が仕事になって、大人になって同じ目線で見るとまた感じることが違うんでしょうね。
何年後かに工芸の学生さんが見に来てくれたらうれしいです。

ウチノ
設立から14年、皆様のお力添えもあり、
ありがたいことにたくさんのプロジェクトに恵まれました。
「長田慶太建築要素」では、設計監理の補佐・及び・企画提案のできる人材を募集します。

新しい価値を共に想像し ・・・出来る・・・出来ないではなく、
何事にもチャレンジできる活力のある人・・・
決して、いいことばかりの仕事とは言えませんが、対価では計れない物事の連続です。
人との繋がりの中、心の表現が試される数多くの出会いがあるでしょう。
臆することなく、向かえる事が大切です。ぜひともに



男性・設計経験者・資格者を優遇させて頂きます。
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男女・年齢不問。
経験者・資格者優遇。
試用期間有り(3ヶ月)
基本給
 +交通費・住宅手当・資格手当・子供手当・長期就労手当(毎月)
 +物件手当
 +社内コンペ賞与等

詳しい給与詳細・保険等については、616日以降に職安にてお問い合わせ下さい。
さらに詳細は面接にて。
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興味にのある方は、
HP内Mailか電話:087-834-3489 (担当:内野) 

または、職安にお問合せ下さい。



猫がいますがご了承願います。
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