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一級建築事務所 長田慶太建築要素

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先日お祓いを済ませた現場の解体工事が始まりました。
今後は、連休をはさんで耐震補強工事へと進んでいく予定。
これから、この建物がどんなふうに変わっていくのか、私も楽しみです。
おびか

高松市内・兵庫町に「ダントツラーメン」が出来ています。
いわゆる、「二郎」系ラーメン。

「ラーメン二郎」は、関東近辺に何店舗かあるラーメン店ですが、
僕が、成蹊学生時代、少なくとも2日に一回・・・多いときには、一日2回も足繁く通ったのは、吉祥寺店。
これ、5年続けました。

吉祥寺店は、おそらく2号店何でしょうが・・・、
他の店舗と味・汚さも一線を画し、現在は、あまりの違いに破門され、今は、「生朗」として、やっているとかやってないとか…。

僕が説明するより・・・こんないいサイトがありましたんで。

おなかがすく度、何故か思い出す・・・食べちゃう・・・の日々。
よく、体を壊さなかったのが今思えば不思議なくらい。

しかし、この「ダントツラーメン」その吉祥寺店には、及ばないまでも、「ラーメン二郎」自体には、ダシの匂い・雰囲気、麺の太さ等、少し似た部分がある。…というより、非常に似ている。
すばらしく、うまく出来ている。
入った瞬間の匂い・・・その懐かしさに、久々に「食」で興奮しました。

実は、現在、1日おきの3連続通い中。

皆が食べておいしいかどうかは、 もう  分かりません。
僕は、染み付いた感触、懐かしさと高松で食べれる喜びで・・・体が・・・求めています。
どうしよう。         長田

大を完食後・・・。

注意です。完食したはいいが、あまりの量に暫く歩けませんでした。

僕の注文は「固め、濃いめ、にんにく増し」唐辛子をどっぷりです。おすすめ。

随分、前にはなりますが、JCD・GD受賞などのご褒美に
「マッサージするSofa」という売り文句の
これを、値切り倒し・・・買いました。中々上々です。仕事柄、本気で助かります。
これで、より・・・毎日、まい進出来ちゃいます。

実は、黄緑を買ったは良いが・・・部屋に置くと、色が強く、鮮やかで・・・。
なんか、少し浮いたように感じ・・・。  なんで、
自分で、丸ごと、染め上げました。
染めると一言で言っても、かなり難しい・・・うえ・・・失敗は許されない。

染めるにあたり、家・内部からも、外部からも相当「別に悪くない。いい加減にしなよ」的な風当たりを受けましたが、
隙を見て、夜中、慣行。

こんな感じ。
結果、見違えました。 誰も何も言わなくなりました。

今では、どうやったか、聞かれる程。

仕事も、家でも、中途に妥協せず、チャレンジです。  … 長田
長らく現場がなかったので、久しぶりの現場日誌更新です。
街中で、改修工事を行う物件で、今日、着工に先立ち、お祓いをしてもらいました。
4階建てのビルなので、各階、念入りにしてもらいました。
これで、きっと安全に、工事が進むはず。
お施主さんの子供さんもしっかり、玉串奉奠しました。
きっと、見違えるような建物になると思うので、とても楽しみです。
くまもと
        

お施主様よりお借りした本を事務所員全員で熟読しています。
畑が主役がテーマ。
現在、お施主様と一緒に新しいスタイルの料理店を計画中です。
おびか
主張する「みせ」学生デザインコンペ

昨年、第7回が実施され、友人と共同制作し応募しました。
その結果、373点の応募の中から、なんと最優秀賞を獲得。

受賞した作品がこちら。タイトルは「invitation」




今年1月に東京で行われた表彰式にも参加し、緊張しましたが、とても有意義な時間を過ごせ、貴重な体験をすることができました。学生時代の良い思い出となりました。

あまりの緊張で受賞者のスピーチは微妙でしたが…。


この作品が商店建築(2010年4月号)にも掲載されております。おかげさまで念願の雑誌デビューを果たすことができました。感謝、感謝。

当事務所の「mild nap」も掲載され、こっそり共演。

今回のコンペの作品に続くよう、もっと頑張らねば。

浜垣

模型を作り始めて数週間。
おびか担当の模型はこんな感じで進んでいます。
完成まであともう少し!のはず。
がんばります。

おびか
内の金魚の長生き3人衆。紹介。

冬を越し
ようやく、春を向かえ
嫁いで来て、もう一年近く、
「ポニョ」と呼ばれ、愛されたマダラ模様の流金。
最も長生き、一年を経ていた・・・真っ赤な流金。
祭りで出会った、髭が生えた(ような模様)真っ赤な小赤。

つい、一週間前まで、藻の中をゆっくり泳いでいたのですが・・・。
先日の掃除の際、急に全員いなくなってます。

カラスのバカヤローと家出。

厚い氷の下、冬を越し、これからだという時に・・・・。つらいです。
そして、
お悔やみ申し上げます。     長田
先週末、冬の間、放置していたビオトープをやっと、掃除しました。
藻がからみすぎて、本当にメダカがいるのか、分からない状態でした。
掃除中に、すっかり姿を見ていなかったエビを発見。
これは、うれしい発見でしたが、悲しい事実も発覚しました。
1週間ほど前は、藻の間からチラチラ見えていた、金魚たちが、1匹もいなくなっていました。
きっと、ビオトープの周りをうろついていた、カラスに食べられたようです。
あんなに大きく成長して、厳しい冬を乗り越えてきたのに・・・。
今朝、水も澄んで、すっかり見違えました。

メダカも藻にからまれることなく、すいすい泳ぎやすそうです。
また、今年も、メダカの子供が見られるかな?
くまもと


2010年4月号商店建築に、「mild nap」が掲載されております。
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