
しかも、見ての通りの激ヤセぶり。
ゴハンもあまりのどを通らない様子に、ちょっと覚悟しておかないといけないのかなと思っていたら、やはり、最終ステージまで来てしまったようです。
後は、何がフクちゃんにとって、幸せなのか、それを優先して、見守っていくしかないようです。
ひとまず、週末を迎えるので、いつもお世話になっている近所のお家に、預かっていただきました。
お家の人が、玄関ドアを開けると、普通に、家の中に入って行きました。
「そのまま、ベッドに向かいよるわ」と、言ってました。
大病を患っているのは不幸なことですが、大事にしてくれる人が身近にいるという意味では、フクは幸せ者です。(それも、フクの人徳のなせる技かな?)
ゆっくり療養して、また、来週、会いましょう。
くまもと
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