
ビオトープで生まれた卵を、所長が自宅のビオトープに持ち帰り、1センチくらいの大きさになるまで見守り、今日、晴れて、事務所に里帰りしました。
でも、しばらくは、先住のメダカたちに追いかけられていました。
もしかしたら、親子かもしれないのに、自然界(?)は、過酷です。
でも、知らない間に、メダカの数が減っているのは、やはりカラスに狙われているのでしょう。

たぶん、彼女の視線の先に、スズメの巣があると思われます。
当事務所では、無駄な殺生は、禁止です。
なかなか聞き分けのないヤツですが・・・。
くまもと
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