
昨日の天気予報では、雪が降ると言われていたので天気が心配でしたが、お昼までに全てのガラスが入れられました。

何枚かに割られているとは言え、大きなガラスをレッカーで吊り上げ、足場をかわしつつ、コンクリート躯体に切られた溝に入れていくのは、本当に繊細な作業だと思います。
私もどきどきしながら、見させていただきました。

ガラスの平滑な面と躯体のあらい感じが、お互いに際立って、こちらの相性も良さそうです。
次に、店舗の内壁に塗装がされると、また、違った印象になるかもしれません。
ちなみに、今日、午後から峰山では一瞬吹雪になったため、下山の恐れがあったのですが、一時のことでしたので、なんとかまぬがれることができました。
下界(街中のことを当事務所では、そう呼んでいます)では、どれくらい降っていたのでしょうか。
くまもと
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